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2026/06/17 斎藤元彦定例知事会見速報 神戸新聞 神戸新聞ナイスファイト。 元彦の選挙のため非公開となっていた百条委の証人尋問で、元県民局長は処分を受け入れてなどおらず、不服申し立てをするつもりであったと職員が証言。 元彦の地獄の答弁を見よ! 神戸新聞: (百条委2024年11月24証人尋問について) 元県民局長から直接相談を受けていた職員の証言。 元県民局長は懲戒処分に納得していなかったという証言がある。 理由として、「後輩を訴えることはしたくない」と。 これはこれまでも出ているが、その上で、処分について元県民局長から3つ反論があった。 ご存知か。 元彦: 詳細は承知していない。 神戸新聞: ①当該文書は公益通報として取り扱われており、公益通報者保護法の趣旨から保護されるべき行為であることから、非違行為として処分されることは甚だ不当。 ②懲戒処分の前提となる文書内容についての調査は、適正に実施されたとは言い難く、違法行為と指摘したことに対する意趣返しとしての懲戒処分である。 ③文書の内容は、知事や一部の幹部職員を誹謗中傷するものではなく、県政への信用を著しく損なう行為でもなく、それらの意図もなかった。 この職員は、元県民局長から、この3つから懲戒処分の理由は認められないとして、不服審査をする準備はされていた、という証言がなされている。 この反論を聞いた上でなお、「元県民局長は懲戒処分を受け入れた」とのお考えか。 元彦: 繰り返しになるが、懲戒処分については、不服がある場合には人事委員会に申し立て等ができる。 元県民局長については、ご本人の懲戒処分については(自死されたから)不服申し立て等はされておらず、処分としては確定している。 神戸新聞: 今の質問は、これまでの繰り返しではない。 過去の会見の議事録は全部チェックしたが、この3つの反論については今まで言及は見当たっていない。 初めて訊くことである。 改めて「懲戒処分を受け入れた」という考えか、変えるつもりはないのか、もう一度。 元彦: 当該文書については誹謗中傷性の高い文書ということで、初動の対応から懲戒処分まで県としては慎重に手続き等進めた結果。 当該懲戒処分については元県民局長において、懲戒処分については(自死されたから)不服申し立て等はされておらず、処分としては確定しているという主旨。 神戸新聞: 知事は、元県民局長が不服申し立てをするつもりがあったとしても、それをせずに亡くなったということは「受け入れたんだ」というお考えということか。 元彦: ですから繰り返しになるが、地方公務員(法)上、懲戒処分に不服がある場合には不服申し立てができるが、元県民局長においては(自死されたから)不服申し立てされておらず、処分としては確定しているという主旨。 神戸新聞: 不服申し立てをせずに亡くなったということが、知事の言う「処分を受け入れた」だと解釈するのはかなり飛躍があるように思うが。 元彦: ですから繰り返しになるが、地方公務員法に基づく不服申し立てがされなかったので、処分としては確定している。 神戸新聞: 受け入れたという認識を撤回する予定はないか。 元彦: これまで申し上げている通り。 引用元:ArcTimes https://www.youtube.com/live/jWhnjWfEdng?si=HHGEO1luXI6Dp-B9

ویدیویی منتشرشده توسط @End_Deceit در X (توییتر سابق) (۱۷ ژوئن ۲۰۲۶ ・ ニュース ・ 4:14). آن را در XCLYP تماشا و دانلود کنید.

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